細野一弘
Hosono

大学卒業後、大学院や国立開発研究機構にて4年間、物性(凝縮系)理論特にスピントロニクス、原子薄膜物性の研究に従事する。

その後、生活の拠点を札幌に移し、高校の数学教員として働く。教員としてICT教育に関わったことがきっかけでスペースタイムとサイエンスコミュニケーターという職業の存在を知り、2018年スペースタイムに入社。特定の分野に関わらずサイエンスの広い分野に対して興味・関心を持っている。博士(理学)。

好きな名言は「無知の知」by ソクラテス。

現在の仕事はWebコーダー。