井原 耕太郎
Ihara

見慣れた日常を新しい「切り口」でオドロキにかえるのが、サイエンスや表現のオモシロさのひとつだと感じています。社内では少数派の「文科系」ですが、その希少性を活かして皆様のお役に立ちたいと願っています。文理を問わずロジカルマインドとユーモアこそがサイエンスコミュニケーションの核と信じて課題に取り組みます。