
サイエンスコミュニケーターのこれからの役割とスキルを紡ぐ
2026 年9月に関東圏で行うスペースタイムの研修会に社外の方も参加いただけるようにオープンにします!(有料)
9月11日午後は、来年閉館されてしまう「世界一小さな科学館 理科ハウス」を貸し切りにして、丁寧に手作りされたユニークな展示と独自のイベント開催の実績に学びます。9月12日・13日は、サイエンスコミュニケーションの最前線が集まる「サイエンスアゴラ」と日本科学未来館を見学し、レクチャー&ワークショップで課題と未来を考えます。9月14日は、サイエンスコミュニケーションのいまの課題を共有し、その先へ。
レクチャー講師
理科ハウスの 森 裕美子さん、山浦 安曇さん、古澤 輝由さん(立教大学)、高知尾 理、中村景子(スペースタイム)
日程
最新のスケジュールはこちら。
9月11日(金)午後 理科ハウス(逗子)貸し切り
9月12日(土)全日 サイエンスアゴラ(台場)見学、およびレクチャー&ワークショップ
9月13日(日)全日 日本科学未来館(台場)見学、およびレクチャー&ワークショップ
9月14日(月)午前 レクチャー&ワークショップ
9月14日(月)午後 [参加推奨]東京大学 科学コミュニケーション・カフェ

参加費
4日間全日程の参加をおすすめします。
1日 8,800円(税込)
4日間まとめ割引 33,000円(税込)
・参加費に含まれているもの
貸切会場費、資料代、講師謝金 ※インボイス対応の領収書
・参加費に含まれていないもの
交通費・旅費、入場料、飲食費、懇親会費
募集定員
サイエンスコミュニケーターの方、1日5人を目処に募集、定員になり次第締切。
定員を超える応募が合った場合は、4日間全日程を参加される方を優先とします。
スペースタイムからは、サイエンスコミュニケーター6名が参加
お問合せ・参加申込み
下記のメールフォームにてお問合せ、参加申込みを受付けております。
https://ws.formzu.net/dist/S63370560
